-テスト公開

科学研究費「特別推進研究」終了報告シンポジウム &br;
共催:(社)日本表面科学会「摩擦の科学」研究部会 &br;
   東京大学マイクロ・ナノ多機能デバイス研究ネットワーク &br;

&size(20){&color(blue){「MEMSと実時間TEM観察によるナノメカニカル特性評価と応用展開」};};  &br;
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場所:東京大学生産技術研究所 A棟 コンベンションホール &br;
   目黒区駒場4−6−1 &br;
期間:2014年1月21日(火)13:00〜1月22日(水)18:00 &br;
研究代表者:東京大学生産技術研究所 藤田 博之 &br;
研究分担者:静岡大学電子工学研究所 橋口 原 &br;
      成蹊大学理工学部    佐々木 成朗 &br;
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お申込み&br;
参加ご希望の方は「特別推進シンポジウム参加希望」のタイトルで、 &br;
氏名、ご所属、参加日をご記入の上、1月15日(水)までにお申し込みください。&br; 
送 信 先:f3hisyo@iis.u-tokyo.ac.jp  (担当)牧野 宛 &br;
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■招待講演者■ &br;
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セッション1:MEMS/NEMS,SPM(1/21 13:00-19:00) &br;
 日暮 栄治(東大先端研)      『高機能光マイクロシステム・センサを実現する低温接合技術』&br;
 川勝 英樹(東大生研)       『化学コントラストを有する原子間力顕微鏡の実現にむけて』 &br;
 酒井 明 (京大院工)       『破断接合における金属単原子接点の形成』 &br;
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セッション 2:TEM(1/22 9:00-12:00) &br;
 幾原 雄一(東大院工)         『破壊および変形過程のTEMその場観察』 &br;
 高柳 邦夫(東工大院理工)       『リチウムイオンナノ電池の収差補正電子顕微鏡“その場”観察』 &br;
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セッション 3:Tribology(1/22 14:00-18:00) &br;
 R. Carpick(Univ.Pennsylvania)  『New Views of Adhesion and Wear from In-Situ TEM Studies of Nanocontacts』 &br;
 塩田 忠(東工大院理工)       『Pt単原子接点/単原子ワイヤーの機械特性』 &br;
 松川 宏(青学大理工)        『摩擦の科学  ーミクロからマクロへー』 &br;
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* 講演は日本語で行います(外国人講演者を除く)&br;
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プログラムのダウンロードはこちら→&ref(特推シンポプログラム最終版_ver.1.pdf);
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特別推進研究のホームページはこちら→[[特別推進研究:http://www.ftokusui.iis.u-tokyo.ac.jp/]] &br;

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